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小林裕BBS

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ジャズピアニスト・作曲家 小林裕のBBSです。メッセージをよろしくお願いします。
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あけましておめでとうございます! - Mika Miyauchi URL

2017/01/01 (Sun) 19:07:21

小林先生、

あけましておめでとうございます!
今年の4月は以前にも一緒にいったことのある田村さんとライブを聴きに行く予定です!
楽しみにしております。

健康と睡眠第一でがんばって下さい!

小林先生にとって輝きあふれる新年となりますように!

Re: あけましておめでとうございます! - 小林 裕

2017/01/01 (Sun) 21:11:11

Mikaさん

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

早速、有難うございます!
Mikaさんにとって素晴らしい一年になります様に。

又、お会い出来るのを楽しみにしております。

無題 - 一恵

2016/11/14 (Mon) 17:48:13

11月6日は暖かくライブ日和でした
この時期、喉の調子が悪いと出かける気になりませんよね
会場でゲホゲホしたくないし…

今回も若いお二人と一緒でしたが
小林の指はますますなめらかに、力強く楽しませてもらいました
海老澤さんは帽子で顔が見えませんでしたが、のってるな〜って感じでした、寺尾さんは優しさが全身から溢れ出ていておっとりとした感じなのにベースの音は弾むように強く…素敵でした
アンコールも入れると11曲、中でも「Nostalgia」はとても好きです
物語が浮かぶようないい曲でした
小林さんの曲でしたか?どこかのテレビ局でドラマの主題歌にして流してほしいと思うような曲でした

次回は4月になってしまうのですね楽しみにしています
寒さに弱い小林さん、くれぐれも気をつけてお過ごしください

Re: 無題 - 小林 裕

2016/11/15 (Tue) 11:59:11

一恵さん

先日は、お忙しい中、有難うございました。
そして書き込み・・本当に嬉しいです!
ひょっとするとMikaさんの・・明けまして・・で今年が終わるのかと思っていました・・。

ライブ・・お楽しみ頂けた様で・・一安心・・。
海老澤さんのシャープなドラムと、寺尾さんの温かく、そしてアイデア溢れるベースに支えられ、楽しく演奏する事が出来ました。

Nostalgia・・このライブの為に書いた曲です。
僕もノスタルジックになる年になった・・と言う事ですね。

お店の都合もあり、ちょっと間が空きますが、次回は4月16日(日)に行います。
お時間が有りましたら・・是非!

明けましておめでとうございます - Mika Miyauchi URL

2016/01/02 (Sat) 20:50:20

小林先生、

明けましておめでとうございます!

昨年も素晴らしい演奏会、
幸せな気分になりました。

本年も、健康第一で、
頑張って下さい\(^-^)/

本年も小林先生にとって、
素晴らしい新年となりますように!

Re: 明けましておめでとうございます - 小林 裕

2016/01/03 (Sun) 14:07:01

MIKAさん

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

体に気を付けて、素敵な一年をおくって下さい!

謹賀新年 - 小林 裕

2016/01/01 (Fri) 12:33:31

明けましておめでとうございます。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。
皆様にとって素晴らしい年になります様に。

小林裕

レポート続き - Mika Miyauchi URL

2015/11/23 (Mon) 14:55:34

小林先生、

こんにちは!

レポートの続きです。

5曲目からです。

5 Escape

個性的な始まりでした。
「想像的な世界」という感じがしました。

どんどんスピードが上がっていく感じがしました。

演奏中、ひとりの女性が貧血かなにかで具合が悪くなり、
演奏者の皆さんも気になっていたようでしたが、
その後、その女性のかたは大丈夫でしたでしょうか?

看護師さんが付いているということだったので、
おそらく無事回復されていると思いますが。。。

そんな中でも3人は演奏をやめれない。
音楽は、止められない。
そう、曲は止めてはいけないのだ。。。

・・・なんちゃって、私がエレクトーンを習っていたころ、
先生にそう言われました。

そして私もほんの数年ですが、
ヤマハ音楽教室でエレクトーンの講師をしていたときに
自分の生徒に同じように、
「止まってはいけない」
と教えていました。

演奏会やグレードの試験の前などに、
演奏者としてもそれは心得のひとつでした。
音楽というのは止まってはいけない、、、。

フランスの事件のようなときは別ですが。

あまり大げさにしすぎると、
患者さんもあとで、皆さんにご迷惑をかけてしまったと、
精神的に負担というか気にしてしまうから、
そういうのもあるし。。。

私が、飲食店でお客さん商売をしていたころ、
お客さんが、
大きなピッチャーを落として
割れて、ガラスや水が飛び散ったことがあったのですが、
大げさに掃除したりしないよう、オーナーから言われました。
静かに、お客さんになるべく気を使わせないようにと。

曲のレポートにもどります。
ドラムソロがすごい迫力でした。
いつものことながら、
先生のパーソナルプロジェクトは、
一人ひとりのレベルの高さが本当にすごいです!

一人ひとりが素晴らしいソリストであり、
会場に足を運んだ方々に感動を与えてくれます。

今までも、今回も。

ドラムソロのすごい迫力から
再び3人の演奏に戻り、
個性的なピアノとドラムの刻み、
そしてピアノとベースのユニゾン。
ぴたっと息の合ったエンディング。

演奏後、
病人を出したのは初めて、と小林先生も不慣れなことで
戸惑っていたようでした。

前のほうに座ってらしたお客さんが、
「看護師さんが付いているから大丈夫」
と先生に声をかけてくれて、
私もほっとしました。

アンコールの曲名は、
ドリームフィーリング?ブルーフィーリング??
よく聞こえませんでした。
メモもとりはぐってしまいました。
(^^ゞ

心地よい素敵なバラードでした。
ベースがさりげない存在感。

縁の下の力持ちを絵に描いたような
野球で言ったら、キャッチャーかしら?

弓で奏でる弦の音、
メロディーもとても美しく響き渡っていました。

演奏会の締めくくりにピッタリの
綺麗で素敵な世界でした。

のりこさんから
還暦のお祝いに
赤いバラの花束が先生に贈られて、
とっても和やかでいい雰囲気で良かったです。

小林先生に出会ったのは、
たしか9年位前。
永田町駅の近くの山野楽器での、
ピアノの体験レッスンのときでした。

教えて頂いた期間は2年くらいだったと思いますが、
そのとき小林先生に出会っていなかったら、
こんな素敵な演奏会に足を運ぶこともなかったと思います。

そして、先生の演奏会には、
私一人で聴きに行くこともありますし、
友人と一緒に行くこともあります。

一緒に行った方々にはいつも喜んでもらえて、
一人で行っても誰かと一緒に行ってもいつも楽しいです。

先生の演奏会は、子供でも一緒に会場に入れますか?
今、小学校2年生の甥っ子がもう少し大きくなったら、
一緒に行きたいなぁ、と思っているんです。

伯母の私に付き合ってくれるか分かりませんが。

でも、大切な人と一緒に行きたい、
そう思わせてくれるのが、先生の演奏会です。

これからも頑張って下さい。
もちろん、心と体の健康を大事にしながら。。。

では、また~。

Re: レポート続き - 小林 裕

2015/11/24 (Tue) 12:37:42

MIKAさん

レポートの続きを有難うございます。
続編はいつかと、楽しみにしておりました。

具合が悪くなられた方は、念の為、病院に行かれましたが大事には至らなかった様です。直ぐ後ろで聴いていらした方が、某病院の看護師長の方だった為、その場でも色々ご配慮頂きました。

お子さんに来ていただくのは、問題ありません。
今までにも、小学生が聴きに来てくれた事があります。
最後まで聴いてくれました。

甥御さんと一緒に来てくれる日を、楽しみにしています。

では、いよいよ冬本番。
お体を大切に!

レポート - Mika Miyauchi URL

2015/11/15 (Sun) 17:29:14

小林先生、

こんにちは!

約束していたレポートですが、
前半分は、大会でハーフマラソンを走った後で
開演時間に間に合わず、
遅れて入った為、
メモが取れなかったので、
後半分を書きますね!

前半分は、曲名だけ書かせて下さいね。
せっかく配布されていたし、
一恵さんのメッセージにもあるように曲名が分かれば
後で聴きたいと思ったとき聴けますので。

前半(1ST SET)の曲名

1 Stagnation
2 Emily
3 Autumn Leaves
4 Phrygian Sonnet
5 I remember You

後半分(2ND SET)のレポート

曲目
1 Moon River
2 Sundry Waltz No.32
3 Suspender O Juizo
4 When October Goes
5 Escape

1 Moon River
作詞:ジョニー・マーサー
実はマリリン・モンローが主役の予定だったが、コールガールの役だったので、モンローが断って、オードリー・ヘップバーンが主役となった曲(小林先生のMCより)。
この話を知らなかったので、ネットで検索してみたら、この話が出てきました。ヘップバーンになったので、内容もヘップバーンに合うように変えたということでしたが、曲も変えたのでしょうか??
 ライブのレポートに戻ります・・・素敵な明るい感じで照明も明るかったですね!・・・っていうか、照明は最初から最後まであまり変わらなかったかしら?適当ですみません(^^ゞ
 最初は聴きなれたメロディーでしたが、サビのところは、別の曲みたいに変化があって、劇的でした。ピアノ、ドラム、ベースのバランスが良くて、とっても盛り上がっていました。
 エンディングで、よく知られたメロディーに戻り、静かになった。しばらく軽快でありながらドラムの刻みがあり、その刻みの上で、ベースの指の動きがすごいのを間近に見れて、興味深かったです。ピアノとベースの合わさり方もピッタリ息が合っていて、とっても良かったです!

2 Sundry Waltz No.32
ピアノだけのイントロ、印象的でした。綺麗で切ないイントロにお客さんが惹きこまれてシーンとしました。
ドレッシーなドレスを着て踊りたくなるようなワルツでした。
次にドラムが入り、3人の音が合わさって、とても心地よい、とても素敵な気分になりました。

3 Suspender O Juizo
最近、先生が書いた曲で、英語では“Suspend the Judgment”というそうです。
「Google 翻訳」で訳を読んだら「判決を中断」って表示されるんですけど。。。うーん、優柔不断というか、先の見えない不安というか、信頼できない政治に対する怒りやモヤモヤ感を表しているのでしょうか?
Suspendには、物をつるすとか、引っ張るとか、物事を中断するとか色々な意味があるようですが。。。ズボンを引っ張り上げるサスペンダーのサスペンドですからねぇ。。。と考えているときりがないので、次へ進みます。
3人いっせいに軽快、スピーディーに始まりました。リズミカルで元気になり、体が揺れました。でも、ちょっと曲には葛藤もある?何か言いたそう。何が言いたいのでしょうか?めまぐるしい世の中を表しているのでしょうか?
すごい迫力で音の厚みもあって、フランツ・リストのJazz化?お化け?
音が重厚で、スピーディー。
戦いのようでした。
何の戦い?
政治?
何のJudgmentを表しているの?
ドラムもすごい迫力でした。手が20本くらいあるかと思いました。かっこよかったです!
「我らはここにあり!」という存在感のある音楽でした。

4 When October Goes
バリー・マニロウの30年くらい前のアルバムの中より。
スローで切ないはじまり。ドラムの砂みたいな音。ドラマティックなメロディー。海の流れ、波が浮かんでくるピアノの音。
海辺の素敵なレストランで窓辺に座って聴いている気分になりました。
ゆっくり体が左右に揺れてしまいました。とても好きな感じの曲です。深みのある音楽でした。ドラムの効果と迫力にも感動しました。ベースの寺尾さんが弓を持って奏でて、ピアノとドラムと合わさったとき、すごい魂を感じる曲で感動しました。
演奏後の「いい曲だと思いません?」という先生の問いかけには、みんながうなずいていたのではないでしょうか?私は今回は一番前に座ってしまったので、後ろの様子がみれませんでしたが。

・・・続きはまた後日お送りさせて下さいね!
ランニングに行く時間までに書き上げようと思いましたが、終わらなかったので。

それでは、また!
寒くなりますので、くれぐれもお体に気を付けて!

Re: レポート - 小林 裕

2015/11/16 (Mon) 12:01:02

MIKAさん

詳細なレポート、有難うございます!

当日、ライブにいらっしゃる事が出来なかった方達も、臨場感を味わえる様な・・レポートですね。

MIKAさんも、どうぞ体に気を付けて、頑張って下さい!
レポートの続きも楽しみにしております。

無題 - 一恵

2015/11/14 (Sat) 20:04:32

  今回も雨・・でしたね
若い二人のミュージシャン♪の演奏に負けない小林さんの 力強い音に・・還暦?と、友人も驚いていました
  曲名を配布されたのは、とても好評でしたよ
もう!すぐ忘れちゃうから~の、年齢ですので
良い曲・・と、思っても、後で聴く事も出来ませんからね(笑)
 次回は、3月ですね
又、どんな曲を聴かせていただけるのかな~
楽しみです。

Re: 無題 - 小林 裕

2015/11/15 (Sun) 12:48:20

一恵さん

いつもお越しいただき有難うございます。
そして、数少ない投稿をして頂き、感謝致しております。

演奏、お楽しみ頂けた様でしたら嬉しいです。
インストのライブで作詞家の特集は、少々変でもありますが、弾きたい曲を選ぶと、こうなりました・・。

次回も・・雨でしょうか・・?

お待ちしております!

お疲れ様でした~。 - Mika Miyauchi URL

2015/11/08 (Sun) 20:45:35

小林先生、

今日のライブもとっても
素晴らしかったです!

いつものレポートは、
1週間位のうちにお送りする予定です。

勝手にいつもの決まり事に
してしまいました。

今日は、友人の田村さんと
数年ぶりに
一緒に行きました。

田村さんも、素敵な演奏会だっと
すごく喜んでくれました。

また、一緒に行きますね!

迫力のある、心のこもった演奏を
ありがとうございました!

ではまた~。

Re: お疲れ様でした~。 - 小林 裕

2015/11/09 (Mon) 14:02:29

MIKAさん

昨日はお忙しい中、又、マラソンの後にもかかわらず、ライブにお越しいただき有難うございました。
お元気そうで、安心しました。

僕たちの演奏、お楽しみ頂けた様でしたら、嬉しいです!

ご一緒頂いた田村さんにも、どうぞ宜しくお伝え下さい。

では、恒例のレポート、僕だけではなく、何人もの方が楽しみにしております!!

VOL.34 後半のレポート - Mika Miyauchi

2015/06/12 (Fri) 20:26:15

小林先生、こんばんは!

後半分のレポートです。

6曲目
『サン プレジュ』(プレリュードのサンバ)

出だしの時は、知らない曲かな、と思いましたが、
少し経つと、いや、聞いたことあったかな、
また少し経つと、いや、やっぱり聞いたことないかなぁ、
と感じる、どこかで耳にしたかもしれないけど、
分からない曲でした。

サンバというと、私には煌びやかなイメージがありますが、
この曲は、大人のジャズみたいな、かっこいいイメージの曲でした。

ピアノがドラマチックに、
右手がよく動いて、
メロディは、右手にあるように見えて、
左手がさりげなく、大きな役割を持っていました。

ベースのソロがかっこいい!

音がズンズン響いたり、
ポンポンと軽くなったり、
表情が沢山あって、感動しました。

ここでもドラムスの海野さんが、
小林先生の様子をよく見ながら演奏していらしたのが、
印象的でした。

聴いていて、とっても幸せでした。
音楽に合わせて体が揺れました。

7曲目
『恋は水色』

のりこさんと同じように、
懐かしい気持ちになりました。

とても好きな曲です。

この曲も、「フィーリングス」と共に、
子供の頃、エレクトーンを習っていた時に知りました。

知っている曲が聴こえると、
なんだか落ち着きますね。

お洒落なアドリブ。
シンバルの響きもとっても華やか。

アドリブは、途中、何の曲か分からなくなるほど
盛り上がりました。

エンディングが近づいてきて、
綺麗なせつない音の世界の中、
ベースがまた映えました。

すっかりベースの川本さんのファンになりました。

その後、みんなが知っているメロディーにお洒落な飾りを沢山つけて、
曲もキラキラ、
3人もキラキラ輝いていました。

8曲目
『サンバ エム プランド』

ブラジルの曲。
「プランド」とは、草原という意味だそう。

さわやかな曲名通りの草原が浮かんでくる・・・
生きてる私が笑顔で草原の風に吹かれて、
走り回っている絵を想像しました。

自分の心の中では、
音楽を聴いて自分が主役になっても誰にもせめられないから
心の中で、
映像というか
空想というか映画を見るかのように楽しみました。

存分に生命感のある世界を楽しませて頂きました。
とっても幸せです。

9曲目
『ミーニャ』

この日、一番気に入った大好きな曲!
のりこさんも一番心に残ったと書かれていらっしゃいますね。

蜃気楼というかなんというか、
低い風の音みたいなベース、
小石と枯葉の揺れる道路の音みたいなドラムスの効果音。

すごいオーケストラみたいな重みと、風景画。

ベースの表現が一人何十役、何百役、いや、何千、何万?
すごいです。
感動しすぎて、泣きそうになりました。

3人とも演奏者というより、役者じゃないですか?

どれだけ深い、ドラマチックな世界に惹きこまれて行くのか、
怖かったです。
重厚でドラマチックな音楽。
ライブの虜になりそうです。

10曲目
『Mr. Stupid advanced』

政治の話はあえてフェイスブックで書かないというお話の後の曲。

曲に気持ちが込められていました。

フィナーレらしい、迫力のある曲でした。

複雑でもありました。

ドラムソロは、みんなシーンとして聴いていました。
いつまでも聴き続けていたかったです。

アンコール
『フレデリック』

小林先生が2009年に書いた曲。

素敵なワルツ。
ベースの音がすごく好き。
聴いている人みんながとっても幸せになる曲。

とっても幸せな時間でした。

次回も楽しみにしています。

梅雨に入りましたね。
でも、雨は、恵みの雨です!

昨年病気になったお陰で
最近は、なんでもないことがとても幸せだったり、
考え方がポジティブになりました。

歩けて幸せ、走れて幸せ、働けて幸せ、
一人暮らしが出来て幸せ、
毎日職場に行ってチームのみんなに会えて幸せ、
電車に乗って渋谷まで行き、小林先生のライブを聴きに行けて幸せ、
毎日幸せがいっぱいです!

それでは、またお会いできる日を楽しみにしています!

あ、それと、ライブの時、
開演前に会場でクッキーとチョコのセットを
買ったのですが、お皿ごと床に落としてしまいました。
奥様にお掃除させてしまったのではと。。。
すみません。ごめんなさい。

今度は落とさないように、
静かに開演前を過ごします。<m(__)m>(^^ゞ

では、また。




Re: VOL.34 後半のレポート - 小林 裕

2015/06/13 (Sat) 12:29:20

MIKAさん

後半のリポート、有難うございます。
実際の演奏より素敵に聞こえるかも知れませんね。

いろいろな経験・・辛い経験も糧にできる方だと思っています。
いつもポジティブなMIKAさん、必ず病気を克服出来ると信じています。

又、元気な顔を見せて下さい!

'15.6.7 パーソナルプロジェクト - のりこ

2015/06/11 (Thu) 23:27:58

久しぶりのライブ。楽しみでもあり不安(演奏を聴く体力気力があるか?)でもあり。
会場で久々にミカさんとお会いでき、元気な彼女の笑顔に
とても嬉しくなりました。
ルーズリーフ数枚を準備し、演奏を待つ。
そんな彼女の熱心さに感動します。
(詳細な感想&レポートはミカさんにお願いしましょう)

今回のライブは、オリジナルのサンバもあり、気持ちが楽しくなりました。
「Cheep」(曲名は合っていますか?)
以前にも聴いたフレーズを思い出しました。
出だしのフレーズが、前回は、酔払いの千鳥足のようだと思っていましたが、
ひな鳥がたどたどしく鳴くイメージなのかな、と思いました。
この曲も好きです。
「東風」から 「Cheep」は春、春から夏に向かう高揚感があります。
とても懐かしい気持ちになったのは
「Feelings」と「恋は水色」
小学6年~中学1年頃、
ハイファイセットが歌う歌詞の意味は考えず、曲が好きで、楽譜を買ってピアノを弾いていた頃を思い出しました。

また、このライブで一番心に残ったのは
「Minha」
ここ数ヶ月、優しい声に癒されたくて
エリアーヌ エリアスのアルバム、Something For Youをほぼ毎日、仕事帰りにきいていて、この曲も入っているので、かなりヘビロテでこの曲を聴いていました。
ビル エバンスのと彼女の演奏、そして今回のライブ演奏、と
簡単に比較はできませんが、今回の演奏が一番心に染みる演奏ですね。
重厚なベースが印象的で、それでいて重過ぎず、
哀愁とそれを包み込む強い優しさを感じる、本当に素晴らしい演奏でした。
この演奏を体感できたことが幸せです。
パーソナルプロジェクトのライブは、どなたも
演奏が素晴らしく、時に聴く側にとって
ハードに感じることもあるのですが、
その様なことはありませんでした。

最後のフレデリック。
その前の曲の次に、この曲がきましたので、
勝手な解釈になりますが、
革命のエチュードを書いた時のショパンの心境と
シンクロする様な感じがしました。

皆様、素晴らしい演奏をありがとうございました。

Re: '15.6.7 パーソナルプロジェクト - 小林 裕

2015/06/12 (Fri) 14:07:07

のりこさん

いつも、パーソナル・プロジェクトにお越し頂き、有難うございます。
又、久し振りに書き込みをして頂き、とても嬉しいです!

MIKAさんは、確かにいつもメモをとっていますね。
何事にも全力で取り組む彼女らしいなぁ・・と思っています。

CHEEP・・そこまでよんで下さった方は・・ひな鳥・・初めてです。。流石、のりこさん!!

MINHA・・素晴らしい曲ですね。只、演奏するのは難しいです。誰とでもできる・・と言う訳ではありません。
お気に召したのであれば、今回の共演者の力が大きいと思っております。

7日は梅雨入りしていませんでしたが、遂に梅雨に入りました。不安定な天候が続きます。どうぞお体を大切に。

次回は11月8日(日)になります。
お時間がありましたら、是非!!


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